高プロラクチン血症で高温期と低温期が分からない状態でした。

●どのような症状でお越しになられましたか?

結婚してすぐに子どもが欲しい思いがありましたが、一年経ってもできず治療をしてもらうことになりました。

それと同時に専門クリニックを亜希子先生に紹介していただき、通うようになりました。

(症状:生理痛、頭痛あり、基礎体温もバラバラ)

(専門クリニックの検査結果:子宮内膜ポリープが8個ほど見つかる。除去手術をしました。高プロラクチン血症)

 

●鍼や温灸、漢方薬でどのような身体の変化がありましたか?

定期的に漢方の子宝相談に通い、その時の身体の状態や生理周期に合う漢方薬を飲んでいました。

始めた頃は高温期、低温期もわからないほどでしたが、漢方薬を続けて8カ月目で高温期、低温期が大体わかるようになりました。

自宅ではほぼ毎日お灸をしていました。

自分で冷えてると感じることも少なくなったように思います。

日頃はプラス思考ですが、赤ちゃん待ちの間は気持ちの浮き沈みがあり、落ち込む時期も多かったです。

人の何気ない一言に傷つくこともたくさんありました。

亜希子先生の治療を受けながらその時の身体の様子を知れたり、妊活の正しい情報を聞くことで気持ちがプラスに持っていけることも多かったです。

そのおかげで赤ちゃんを迎えいれる気持ちを諦めずに持ち続けることが出来たと思います。

 

●私の治療のどのような所が気に入っていましたか?

鍼治療は私自身にすごく合っていると思いました。

また、亜希子先生の脈診は心身の状態がわかるようで、私自身何でも相談しやすくて、安心して通えました。

亜希子先生の知識が毎回とても勉強になります。

一人ひとりに合ったアドバイスをしてもらい(無理なくできる範囲)自分で身体の変化もわかるようになりました。

治療を受けることで、考え方も変わり、自分の身体に向き合うことの大切さがわかるようになりました。

妊活中、自分の身体を知ることはとても大事だと思います。

亜希子先生の治療のおかげで治療を始めて1年11カ月目で妊娠することができました!

一人目出産後も定期的に治療を再開させ、二人目も授かることができました。

「いつ赤ちゃんが来てくれるの?」と毎日悩んでいた気持ちは今でも忘れることはありませんが、「いつか絶対できる」と信じて、亜希子先生の治療を赤ちゃん待ちの方に勧めたいです。

☆お名前   A様

☆ご職業  保育士

☆年齢    第一子28歳、第二子30歳

☆お住まい  鹿児島県出水市

無料カウンセリング実施中!

 

妊活鍼灸と漢方薬で生む力を最大限に引き上げる