チョコレート嚢腫のため、治療の選択肢を迫られていました

3年前の人間ドックで卵巣にチョコレート嚢胞がみつかり、ずっと経過観察を続けてきました。お医者さんからこのまま経過観察を続けていてもというお話があり、ピルを飲んで生理を止めるという卵巣を休ませるか、妊娠してすることで卵巣を休ませるか、卵巣を手術するか。という選択をすることになりました。

年齢的にも妊娠・出産が先だということを自分でも理解していましたし、お医者さんにもそっちが先だと思うと言われました。
姉が二人目不妊の治療で漢方やお灸をしていたことを知っていましたので、まずは自分の体を温め、作ることからだと思っていたところに職場の先輩からすすめられ、亜希子先生を訪ねました。

私はもともと体が疲れやすく、独身の時から仕事を終えてうちに帰りついても何もできず、一度横になってから動くというような生活をしていました。

なんでいつも私はこうなんだ…と時々は自己嫌悪に陥ることもありました。しかし、はじめて亜希子先生の脈診を受けたときに『すごく小さなエンジンをフル稼働させてる』と言われました。そうだったのか…と納得ができましたし、自分の体をがんばってたんだと愛しく思えたのを覚えています。
またそれと同時にもっと大きくて強いエンジンを手に入れて、もっと元気になりたいとも思いました。
それから、最初に体を診てもらった時点で、赤ちゃんを授かるまでにそんなに時間がかからないかもと亜希子先生に言われました。

6月中旬から治療をスタートさせ、なんと9月には赤ちゃんを授かりました。
その間に私は年齢的な問題もあり、病院の先生から不妊治療専門の病院の受診も勧められ、11月に診察予約も入れていましたので、専門の病院に通う前に授かったのです。

本当に奇跡だと思いました
また、私はひどいアトピーで、子どもに遺伝しないかと妊娠中からすごく心配して相談していました。

亜希子先生に勧めてもらったお茶や漢方を飲んでいたおかげなのか、今のところひどいアレルギー症状はなく、元気に育ってくれています。
そして妊娠を経て、卵巣の腫瘍も小さくなっていました。

妊娠を希望していて、体作りを始めたい人や、病院で受ける治療だけでなかなか成果が出ずに悩んでいらっしゃる方。健康な体を手に入れたい方。
まずは亜希子先生にお会いすると元気が出ます。

私は妊娠中、心身ともにとても支えてもらいました。

☆お名前
☆ご職業  公務員
☆年齢  37歳
☆お住まい 鹿児島県出水市

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